重要なお知らせ

2016.06.21
第5回 胃がんリスク検診フォーラム開催のお知らせ ~ 参加申し込み受付中
2016.05.30
第4回 胃がんリスク検診フォーラムの報告
2016.05.14
第3回 胃がんリスク検診フォーラムの報告
2016.05.02
「Gut」にペプシノゲン法の有用性が掲載
2016.01.26
読売新聞(1月14日夕刊)に「胃がん確率 簡易チェック」(国立がん研究センター作成)が紹介
2016.01.21
「Helicobacter Research(2015年12月号)」に,当NPO事務局長:笹島雅彦の論文が掲載されました。
2015.09.07
9月2日、国立がん研究センターが「胃がんの罹患確率」において「A群は一貫してリスクが低い」という調査結果を公表
2015.06.01
三木理事長が出席した「がん検診あり方検討会」の議事録が公開されました。
2014.10.11
世界保健機関(WHO)の専門組織である国際がん研究機関(IARC)が、各国の事情に応じて、ピロリ菌の除菌による胃がん予防対策を検討するよう求めるリリースを発信しました。
2013.09.17
有効性評価に基づく胃がん検診ガイドライン2013年版・ドラフトに対するパブリックコメント

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胃がんの99%がピロリ菌感染者です。ピロリ菌感染の有無と、胃粘膜萎縮の有無の2項目を組み合わせた「胃がんリスク検診(ABC検診)」で胃がんになりやすい人を絞り込むことができます。
ピロリ菌感染者には除菌治療をし、その後、定期的な胃内視鏡検診の実施を続けることであなたの街や職場から、胃がんを減らしましょう。

What’s New

2016.06.16
新しい機関紙(第42号)を掲載しました。
2016.04.18
新しい機関紙(第41号)を掲載しました。
2016.02.12
新しい機関紙(第40号)を掲載しました。

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